エンジニアのひよこ_level10

【毎日更新!】新卒2年目エンジニアブログです! プログラムだけじゃなく、マネジメントとかも書いていきたい!

Laravelで『MVC』の『VC』を再勉強してみる part2【43日目】

前回はこちら

willow710kut.hatenablog.com

ControllerからViewに値を渡そうという話です。

ControllerでViewにデータを渡してみる

return view('pc.Top.index');を書き換えます。

return view('pc.Top.index', compact('name','list'));
return view('pc.Top.index')->with([
    'name' => $name,
    'list' => $list
]);

どちらでもいけます。withかcompact使ってください。

プログラムだとこんな感じ

TopController.php

class TopController extends Controller
{
    public function index()
    {
        $list = ['apple', 'orange', 'grape'];
        $name = 'fruit';

        return view('pc.Top.index', compact('name','list'));
    }
}

ここから考えること。

Controllerは、Viewに必要な値を渡すことが出来る。

ここまでです。

次に考えること。

では、どんな値を与えるか。
データベースから取得とか、いろいろデータを変更して渡すとかしたくなりますよね。

でも、このデータベースからデータを取得するなどの役割はModelの役割です。

あくまで、ControllerはViewを幾つかのデータと共に呼び出すまでです。

日記

次にMVCまで書きたいけど、データベースを用意しなきゃいけないので、そっちの記事を書くことが先ですね。ということでしばらく休憩。

ただ、こう書いてみるとMVCモデルとか全然意識してなかったしわかってなかったなと思いました。

今日の運動

エアロバイク 5.0km(これからやる)(昨日はちゃんとやりました)