エンジニアのひよこ_level10

【毎日更新!】新卒4年目エンジニアブログです!

【ブログ振り返り#14】簡単に試せる環境を用意して、学びやすくしよう【1019日目】

GWの頃ですね

2018/05の記事の前編です。

www.nyamucoro.com

おすすめ記事

www.nyamucoro.com

www.nyamucoro.com

www.nyamucoro.com

自分で試す環境をまず知ろう

前回の記事にもありましたが、自分で試すということをしたほうが学びが多いです。

www.nyamucoro.com

この記事では、Laravelの機能の一つ、 php artisan tinkerコマンドで簡単にコマンドを試すことで発見が出来ました。
実際に試すと学びが多いのですが、とはいえ環境を用意するのは面倒です。

逆に、環境が簡単に用意出来れば面倒が減ります。
簡単に試せる環境というのは、その環境に入るにあたって、真っ先に用意するといいことだと思います。

PHPなら、 php -aPHPのコマンドが試せます。
同じように、 php artisan tinkerは、Laravelの環境であればLaravelのコマンドも含めて試せます。

HTMLやCSSならcodepenというサイトもあります。

codepen.io

私もよくブログに例のプログラムを載せたりしてます。
このような環境を用意して、なにか疑問に思ったら、
すぐに試してみるのが良いです。

学び: 簡単に試せる環境を用意して、学びやすくしよう

簡単に試せる環境があると、ただドキュメントを読んだより学びが多かったりします。

ドキュメントを読んだだけじゃピンと来なかった時、
一度動かしてみるとピンとくるというのはあると思います。

その試せる環境を毎回用意するのは大変なので、
簡単に試せる環境を調べて知ってみましょう。

HTML・CSS・JS・PHPとかには簡単に試せる環境がいっぱいあります。
他の言語でもおそらくあると思いますので、そういうストックはいろいろ用意しておくと良いと思います!