エンジニアのひよこ_level10

【毎日更新!】新卒3年目エンジニアブログです!

【思考メモ】『困ったら相談して』が通用しないとき【754日目】

心が折れまして。

ってことで、昨日お気づきの方が居たと思いますが、
私心が折れてました/(^o^)\

そこで気がついたのが『困ったら相談して』って有効ではあります。
ありがたいです。選択肢に入ります。

私も、困ったので相談を何人かにさせてもらいました。

が、最初それ出来なかったのです。なぜでしょうか。

元気になろうとする気力が湧かない

元気がない、元気になるためにどうしよう、頼ろう。
これが出来るときには、たしかに『困ったら相談して』が有効になります。

ですが、本当に重症になってくると、『相談する』が出来なくなります。

病気になりかけの人への薬のように、最初には有効な手ではありますが、
『元気になろうとする気力がわかない』まで来てると手が打てません。

そこで有効だったのはなにか。

ちょっと話す時間取らない?

もう、外から注入するしかないですね!
一定レベル関係性などが必要だったりするので、単純に有効な言葉というわけではないです。

ただ、時には有効な手でもあるとは思います。

どちらも選択肢の一つとして持っていて、有効に使いたいなと思った1日でしたφ(・